FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

冬の津軽 ストーブ列車&スコップ三味線 研修旅行

真冬の青森へ1泊研修に行ってきました。快晴のため地吹雪体験はできませんでしたがストーブ列車でのスルメとワンカップが印象的でした。
<ganba-a220[1]はやぶさ


東京駅08:12発 はやぶさ1号E5系で新青森へ
E5系 はやぶさ

実際の座席は普通指定席に座りました。(グレードアップイメージ)
main-001[1]

(グレードアップイメージ)main-003[1]

新青森11:22着 (所要3時間10分)
IMG_5438_convert_20120313031029.jpg

今回お世話になった五所川原市のバス会社「北都観光」さんの大型バスです。
IMG_5440_convert_20120313034303.jpg

北都観光さんのガイドさんがお出迎え
IMG_5441_convert_20120313035331.jpg

アスパム内 郷土料理西むらで昼食
西村アスパム店 郷土料理

青森ねぶたの家 ワ.ラッセ
jr[1]

A-FACTORY
A-FACTORY

青函連絡メモリアルシップ八甲田丸 「津軽海峡冬景色」そのものです
20080221222316[1]

なんと懐かしい「JNR」日本国有鉄道のロゴマーク
800px-HAKKODA-MARU3[1]

船内の客車
fck200808210149425511860ad16a93c0[1]


特急列車ごと八甲田丸に乗せて青森駅~函館駅まで
fck2008082813050596d7889f58ed9b08[1]

津軽海峡を渡り北海道へ
fck20080828130447c2284ad8d6cd8993[1]

アウガ新鮮市場
A0400140a[1]

アウガ新鮮市場内食堂
IMG_1133-01[1]

本日のお泊まりホテル
img_1191381_36274219_1[1]

ホテルロビー
img_1191381_34760067_1[1]

客室より陸奥湾
img_1191381_36274219_5[1]

夕食はバスにて三味線ライブ会場へ
甚大古

津軽弁で高橋竹山流の口説を聴きました
ジンタコ

本場津軽三味線の歌と演奏をたっぷり鑑賞
竹山愛弟子


翌日(2日目)午前中「すこっぷ三味線快館」へ到着
d0007875_18232684[1]

館内にてすこっぷの説明などがあります
d0007875_18333169[1]

すこっぷ三味線家元の館岡屏風山さん
img_607036_15731381_0[1]

斜陽館
IMG_5454_convert_20120314183754.jpg

昼食 稲垣温泉ホテル 花月亭
inagakionnsenn

ストーブ列車乗車券
IMG_5529_convert_20120313230858.jpg

列車入線
IMG_5460_convert_20120314185044.jpg

昔ながらの客車 1車両貸切にて運行
IMG_5468_convert_20120314190042.jpg

行き先看板がなんともクラシックです
IMG_5467_convert_20120314185852.jpg

ストーブ列車アテンダントのおばちゃんです
atenndannto

スルメの香ばしいかおり
IMG_5477_convert_20120315020358.jpg

はっぴを着せられスルメ焼きのお手伝い
IMG_5495_convert_20120315021225.jpg

最後尾車両より
IMG_5499_convert_20120315021635.jpg

みんなで撮影
IMG_5502_convert_20120315022348.jpg

五所川原駅でバスに乗り換え。最後に津軽鉄道社長よりバス内でお礼の挨拶がありました。
P1010067[1]

五所川原は 立佞武多(たちねぷた)と呼ばれています
neputae[1]

新青森駅構内の名店街
mainimg_syunmi02[1]

テーマパークぽいショッピングゾーンで出発まで休憩や最後のお買物。青森の名産品が数多く販売されています。
mainimg_syunmi01[1]
スポンサーサイト

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。